バカにもほどがある…2018/07/03

バカにもほどがある…

今さら悔やんでも、こんなことそんなことは...後の祭りなんですが...

その流れのありさまを考えれば考えるほど、自分たちの意気地なさ不甲斐無さが、

あまりにも情けなくって、すっかりと気分が滅入ってしまいました。


私たちのポーチなんですが、雨降りの度に、数カ所で水漏れしていました。


相棒お気に入りの修理人ピーターに依頼していたのですが、一人で仕事している

彼は融通がなかなか効かないようで、待てど待てどやる気配ではありません。


この人は悪い人ではないのですが、対応の曖昧さが当てにならず、先日の大雨

で、ようやく相棒も待てないと諦めて、やっと他を当たる気になったのでした。


相棒が働く図書館のあるスタッフからの紹介で、そこにあたってみました。

屋根を見てもらい、その場の口頭での見積もりを聞くと、300ドルでした。

それぐらいかかっても直さなきゃしょうがないので、修理依頼しました。


その時の修理人の話では、バケーションを取るのでそのあとの週明けの

火曜日か、水曜日には来れるということでした。


そして、次の日の先週の土曜日の快晴の朝、8時頃に電話があって今日時間が.

とれるので、今から行くと連絡があり、相棒はお休みで都合もよく承諾しました。


それから、30分後くらいにやって来て、ポーチに梯子を添え付けて屋根に

上がって作業開始しました。


一応相棒も上がって、説明を聞きながら時間すぎること、10分...


箇所箇所にコーキングを施しただけで、All set!?????


えっ〜...これだけで...300??...と、相棒にそーっと指三本たてて示しました。


その後、何も言わずに300ドルのチェックを切ってしまった相棒でした。


これだけで、300!!!

ここで私が声に出して、そんなんだったら素人の私たちにも出来るしぃ..

何???コレで、300???

相棒の勤める先の同僚の紹介でもあります。 相棒嫌がるに違いありません!


う、ぅぅぅ...喉まで出かかった言葉を呑み込まなければなりませんでした。


そのストレスやら...気分悪くって悪くって1日引きずってしまいました。


相棒曰く、

300で引き受けたのは私であって、 どのくらい時間を要するのか聞かなかった

のは、私の落ち度になるし、後になって文句言うのは私の性格では出来ない。


う、ぅぅぅ...お人好しにもほどがある相棒!!!


発注者が文句言わずに支払った段階で、仕事は成立したことになりますので、

受注者には罪はなく、単に文句言わずすんなりと支払った私たちが間抜けって

話の展開だけです。 この自業自得の結果というか、も〜情けないの一言です!


前の修理人ピーターは、まずは屋根のゴミを全てとって下準備をしっかりして

全面をチェックしなければならないように言っていました。予算を少しでも省く

ために私たちで掃除したんですが、その後なかなか来てくれませんでした。

実際、ピーターは金額的にも良心的な仕事をしている印象なんですが、

こうも避けられるとですね、内心、私たちの家の仕事をしたくないんではないか

なって、時間だけ取られて、まとまった収入にはならないので、優先順位が

下に位置しているんではないかと、、、。

それくらい、アメリカでは修理の仕事に事欠かないんではないんでしょうか。


私としましては、これでポーチの水漏れが解消したとは思えません。

再び水漏れがして、その修理人と二度と関わりたくないのが私の心情なのですが

、、、もし次の雨で水漏れあれば、、コレは再挑戦のチャンスだと思って、

しっかりとクレーム入れて落し前つけてもらいますかっ!

その時は、もう大人しくしません。相棒にも念押して言いました!


車、家、諸々の修理とアメリカでは日常茶飯事なことのようで、心なき者たちは、

私たちのような、ど素人のマヌケなお人好しから、チャンスあらば必要以上の

金銭を得る感覚は日銭稼ぎの一つの方法なんではないでしょうか!


私たちのような間抜けなタイプはそ〜居ないと思うだけに、その修理人、ちゃっ

かりとポケットマネー得て、きっとラッキーデーとなったに違いありません。


まったくまったく、、こんな私たちです!

バカにもほどがあるんではないかってな、ホントに、心底情けない話でした...






傑作な職場のジェイクの振る舞い2018/07/06

傑作な職場のジェイクの振る舞い

ある金曜日の夜のことで、あまり忙しくない日のことでした。

余程、退屈だったのか、大学生の皿洗いの一人が私に、How are you?

に始まって日本語では、どう言うのか教えてと聞いてきました。

そんな一般的でない日本語を覚えてどうするの〜と、聞くとですね、

そんなことはないよ〜、個人的に日本に興味あると言ってくれます。


それから、

_私の名前はジェイクです。_と、キッチン内で言いまくっていました。


それで終わるかと思っていると、まだまだ聞いてきました。

やっぱり若い〜と吸収力抜群で、すぐに覚えてしまいます。


たとえば.....じゃぁ〜、Shut up!は?と聞くので、

_だまれ!_と言うと、よほどこの言葉が気に入ったようでした。


あのラジャーが、いつも不満があるとジェスチャー交えて怒りを発するのですが、

もちろん誰もが、なだめるだけで、決して、Shut up!とは言いませんので、

ここぞと言わんばかりに、だまれ!だまれ!と、連発していました。


ここからが超〜傑作なんですが、なんとキッチンマネージャーが、

ジェイクのノリに感化されてか、そんなノリノリのジェイクに、だまれ!って、

日本語で言うではありませんか〜!

あのどちらかと言うと寡黙なキッチンマネージャーまでもが...

その瞬間、またもや私は笑いのツボに入ってしまいました。


キッチン内で出くわすたびに、Hi,◯◯◯とやたら言う真面目なのかふざけた

子なのか、ま〜多分、人懐っこい性格のニックで、 僕も日本語を勉強したいと

言うので、 何故〜と、聞くとですね、覚えて私と話をしたいそうな〜ってな、

可愛いこと言ってくれるではありませんかね。


3日くらい経過するとですね、キッチン内の調理人全員が覚えてしまい、

何かにつけて_だまれ!_って、皆んなが発しているではありませんか〜


まるで、子供レベルのどっしようもないようなこの雰囲気なんですがねぇ、

私自身も、幼稚さが残っているその感覚でぜんぜん溶け込めちゃうんですね。

どうあれです!

穏やかな人たちが集まった平和な職場である事は間違いないようです。



あまりにもショックで、すぐに書けなかった出来事2018/07/10

あまりにもショックで、すぐに書けなかった出来事

”うちの子にかぎって…”と、....聞くことがありますが、

まさかのまさかで予期もしないことが、我が身にも起こった出来事でした。


こんな時にこそ、冷静に対処していかなければと、葛藤の日々を送っていました。


こんな不名誉なことは公言せずに、

出来ればこのまま何事もなかったように胸の内にしまい込んで封じてしまおうか

とも思いました。


しかし、こんなマイナスイメージも含めた、一個人の心のまま、ありのままに

綴る私のブログスタイルでもあります。


この出来事は、親しい友人にさえまだ誰にも話していませんが、

日も経ち気持ちの整理もついてきたところで、書いてみる事にしました。


それは先月の6月21日のこと、愛犬オータムに噛まれて負傷しました。


これはこれはかなりショックな出来事でした。


2週間以上くらい過ぎた今、少しだけ傷跡が残っていますが、

傷も癒えて漸くブログにする余裕が持てるようになったところです。


私の人生の中で何頭もの犬と接してきましたが、犬に噛まれるなんて、

増してや飼い犬に噛まれてしまうなんて、もちろん一度もない事であって、

それは悪夢のような驚きの出来事でした。


何故、こんな事になってしまったのか、

どんな状況だったのかとよく考えれば、犬本来の本能を目覚めさせてしまった、

飼い主の過失、その本能を無視して、飼い主の奢った態度で「飼い犬」を

過信し過ぎていたことで結果的に、私の方にも十分に落ち度があった出来事です。


それでも、どんな状況であっても本来、飼い主を噛むなんて、あってはならない

こと、きちっと躾ができていればありえないことだったと思います。


二人分のパーフェクトな愛情を独占して育ってしまった愛犬オータムと私たちの

関係は、残念ながら、やはり飼い主を少し舐めて自分が上位になってしまって

いると思います。

これだけ信頼関係が成り立っていても、家族の中で自分が上位にいる意識が

働いていると、気に入らないことをされれば、犬の本能で歯をむき出すことが

あるという事実に直面した出来事でした。


少なからずとも私は相棒よりも厳しい態度で接していますので、

まさかこの私を噛むなんて絶対にあり得ないと思っていました。


かまいすぎ、溺愛過ぎ、過保護過ぎ、自分が要求しなくても何かと察してくれる

飼い主たち、自分が飛んでいかなくても、帰ってくれば心配して声をかけながら

やって来て、すぐに散歩へ連れて行ってくれる飼い主、飼い主のベッド以外は

家の中の何処で休もうが文句を言わない放任主義の飼い主たちです。


散歩に関しては、私は主導権を握っていますが、相棒はオータムに任せ従い、

行きたがらなければ帰ってくると言う感じでオータムにペースを合わせて

いる始末で、オータムをいつも優先させて主導権を握ってしまうような意識を

育てて、犬をわがままにさせてしまったのも飼い主の私たちってことになります。


あっちこっちと移動して場所を変えるオータムですので、妙に心配でならない

意識(ジャズを失ってから)が、いつも私に付きまとい、 オータムがどこで

休んでいるのかを確認してから仕事へ出かける習慣が付いています。


この日、私が仕事に出る時には、私たちのベッドの下で休んでいました。


オータムにとって、ベッドの下は、最も安全地帯で落ち着く場所になっています。


ベッドの下の手の届く位置に居たオータムに、行ってくるよ〜で触れると、

小さく振動させるように軽く唸りました。 これはオータムの悪い癖で、休んで

いるときに顔を近ずけたりすると、相棒にも私にも小さく唸るリアクションを

とります。 私は、一言、”ノー!”と言って黙って睨みつけたり、場合によっては

首根っこを掴んで、私がリーダーである態度を示します。

相棒は No Growling!と大きな声で怒り、オータムのこのとんでもない

悪い癖に、私たちも過敏になって反応します。


この日、ベッドに潜り込んでいるオータムをタッチすると小さく小さく唸るので、

過剰反応して怒ってオータムの顔を軽くピタッと叩いて、狭い空間に手を伸ばし

て引きずり出そうと試みたのですが、なかなかスムーズに引きずり出せないので、

私もムキになって、強引なそのやり取りの最中に噛みついてきました。


ベッドの下に留まり続けるオータムの口を押さえ込み、ふと気がつくと、

右の親指から血が流れ出ていました。


中断して洗面場で血を洗い流し、傷口にワセリンを塗って、バンドエイドでカバー

してから、まだベッドに留まるオータムの元に戻り、力づくで引きずり出して

(どんなに興奮していても、足を脱臼させないように用心!)から、

首根っこをしっかり掴んだまま暫し睨みつけました。


この段階では、オータムも私への恐怖感でじっとしています。

仕事へ行かなければなりませんので、それ以上どうすることも出来ませんでした。


仕事から帰って、相棒にこの出来事を話するとショックな状態に陥っていました。

そして、咄嗟に言ったことは、

二度目があったら私たちは決断しなければならない。

_何を!?_(とんでもない!_) 察した私はそれ以上聞きたくなく、

この問題は私にも非がある。オータムとの接し方を少し見直していかなければ

ならないと思うので、私に任せて欲しいと言いました。


飼い主にとって、どうであれ、何があっても、愛犬には変わりありません。


まずは、躾のおさらい、散歩では「ヒール」で、横に付いて歩くようにさせます。

食事を与える時、自分のペースですぐに来ないことがあるので、一言声をかけて

来なければ、取り上げることにしました。 飼い主の言う事を聞かなければ、

目を合わせず徹底的に無視をすることにしました。


数日経ってから、散歩へ出向く時に首輪をかけるときに噛まれた指をオータムの

顔の前に示すと、明らかに顔を背けます。 私の勝手な解釈でしょうか、大切な

飼い主の指を噛んでしまったバツの悪さから顔を背けるように感じます。


もっとも本気で噛みついていたらこの程度の傷では済まなかったと思います。

そもそもは凶暴で攻撃的なオータム犬でなかったのが幸いしました。


この出来事があってから、私はあえてオータムを抱いていません。

散歩と食事だけ与えて、あとは出来るだけ意識して無視をしてきました。

この間に、どれだけオータムを愛していることか、愛おしく、触れたい

抱きしめたい気持ちでいっぱいでした。


その後もオータム自身は何事もなかったように側に来て足をかけ甘えてきたり

しました。それでも無視をし続けた2週間、オータム自身が事の起こり、

その後の経過をどう感じていたか、その犬の気持ちは分かりませんが、私の心の

傷も癒えたので、そろそろオータムとアイコンタクトを復活させようと思います。


大切なことは、どんなに愛していてもやはりケジメのある接し方を忘れない

事だと思います。


何があっても親が子を愛するように、何があっても一心同体で許すように、

私にとっても、愛しい愛しい家族のオータムに変わりありません。


相棒も何事も無かったように、いつもと変わらずオータムを愛して接しています。

我慢し続けてきましたが、このブログを書いている間にオータムを抱きしめて

抱きしめました。この癒され感はやはり何ものにも代えがたい瞬間であります。



いろいろあり過ぎで考えるの疲れた2018/07/13

いろいろあり過ぎで考えるの疲れた

以前に、予定していた歯周病の治療で歯医者に行って来ました。

歯周病なんて、

これまたぁ〜、なんだかあまりイメージ良くなくって、公言したくないんですが、

そう言えば、両親も揃って歯槽膿漏だった訳で、これも遺伝なのかもしれません。

なので、避けようもない(?)で、まっいいかぁ〜


私の保険がカバーしないので、右半分の治療だけで、550ドルも支払いました。

(痛っ!)


右半分の上下各2箇所ずつに麻酔注射して、開始30分ほどで終わったと思います。

1時間くらいって、前に聞いたような気がしたんだけど、全行程含めても40分?


もっと何か違う特別な治療が施されるのかなと思っていて...、

事前にネットで調べるのもなんだか恐ろしくって...、

結構ナーバスになっていて、いつもになくあえて調べずにいたんですが...、

消毒や薬さえ塗りこむこともなかったような...、普通にフロスで仕上げて、

定期的なクリーニングとなんだ行程は変わらないような印象で、

ただ麻酔かけた分、ディープクリーニングしてたような感触だけでした。


なんか〜、人を疑わないというか...、

感覚だけで生きているようなこの性格なので...、

公共の中で、いつもドタバタしたような人生感が付きまといます。


それにしても、

なんか、これくらいの治療で、なんでこんな高いんって思ってしまうのですが、

いつも後の祭りみたいな、、、やっぱし世間にうとすぎじゃないの?

でも、もう〜とことん調べる気力がなく、あれこれと考えるの疲れちゃいました。


残りの半分は2週間後なので、それまでに日本で申請して日本の保険で

カバーされるかどうか一応は調べてはみようと思ってます。

めんど臭いけど...、

合計、1100ドルって、一時帰国のチケット代くらいになるので...

(痛すぎっ!).


だんだん、リサーチが大大大嫌いな相棒に感化されてきたかもしれません。



続編1_残念!一番お気に入りの人が職場での争いで辞めた2018/07/17

続編1_残念!一番お気に入りの人が職場での争いで辞めた

"残念!一番お気に入りの人が職場での争いで辞めた"


この記事を書いたときは、まさか相手があの天使の笑顔の彼女だったなんて

夢にも夢にも思いもしませんでした。


人は見かけによらぬものって言いますが、本当に見た目だけの印象だけでは

その人を判断出来ないもんだなぁ〜と、心底思ったその人でした。


一番話し易い、あの温和なスティーブから聞いた時に、『30代、太め、

ちょっと意地悪な面がある』…まさかのまさかで, 該当するはずもなく、

てっきり違うウエイトレスを勝手に思い込んで想像していました。


名前を言っていたのですが、聞き慣れない名前もあってピンとこないし、

そもそも彼女だったなんて端から夢にも思わないので、その時はその名前と彼女

が全く一致しませんでした。ウエイトレスのシフトのスケジュールを見たりして、

しぶとい一面がある私は、なんとなしに...

月曜日に出勤する名前を見ていると、シェイネ…シェイネ…シェイネ…、

ふと思った瞬間...まさか〜、シェイネ…って言ったら、まさか、、、彼女?


"たまげたなぁ〜_アメリカで働くイタリアンレストラン"

(↑何故かこのページにはリンクしないので、一部抜粋)

『シャーリーがこれまたいつも笑顔で感じがいいキュートな女性なんですね。
同性の私ですらいい気分になるあのなんとも暖かい自然な笑顔に、きゅ〜んと
なるような愛らしさを持った女性で、多くの男性にもモテるんではないかと想像しますが、
きっとディビッドを選んだのは彼の人柄に惹かれたんだと思います。』


彼女の名前をそもそもシャーリーとか間違っていたし,,,


物事ハッキリさせたがる性質の私で、ちょっとしつこいんですが、

そんなはずないだろうと、もう一度スティーブに聞いてみました。

まさか...デビットの奥さんのシェイネ…???と聞くと、 そうだよと言うでは

ありませんかぁ〜!

あの天使のような笑顔から想像も付かないことで、ちょっとショックでした。



あの癒しの笑顔の彼女が意地悪だなんて、信じられないのですが...


確かにこのケースのように人は見かけだけでは分かりませんが、少なからず

辞めて行ったスーザンは、対応力も早くとても気遣いの深い人でした。


調理人のデビッドが夫ってこともあって、強気なんでしょうか、 何事もなかった

ように仕事を続ける彼女です。 いつもと変わりないまんべんな笑顔を私にも

見せてくれます。 皿洗いの私とは仕事で関わることないのでそれ以上知るよし

もありませんので、私も何事も知らないように、普通に接しています。


それから私の見る彼女への意識が少し変わって観察しているとですね、

忙しくもない時のこと、お皿がてんこ盛りに乗ったトレイをポンと置いて、

さーっと消えてしまったシェイネでした。ウエイトレスでも人によっては

忙しくない時は、トレイからお皿を降ろしてシンクに重ねていってくれます。

ナプキンは客室に入る裏の通路がウエイトレスの待機場になっていて、

そこにある専用のワゴンの中に入れるようになっていて、たいがいはナプキンだけ

はウエイトレスが片付けるのですが、それもそのまんまで行ってしまいました。

たまたまそっちの方に用事があってすぐに行くと、

その裏で他のウエイトレスと普通に談笑していました。


ふぅ〜む、なるほど気まぐれシェイネ…なんかもしれないと、

そんな経緯を知ってからそんな風にも見えるようになりました。

もしこんな事がなかったら、間違いなく見過ごして何も感じなかったと思います。
一つアラが見え始めるとですね、私もこうも見方が豹変してしまうんですね。


シェイネに決して睨まれないように、注意しなくっちゃ〜ぁ!


どこでもありがちな、誰もが経験するような?

人は印象だけでは分からないと、実感した職場での有りがちな出来事でした。