世論とかけて汚職疑惑と解く、その心は?2020/10/30

世論とかけて汚職疑惑と解く、その心は?

いやいや〜7月から始めた相棒の「居合道」でしたが、残念なことに

今月をもって止めてしまいました。


教室での先輩たちや先生もいい感じでよかったのですが、

仕事が終わってからの片道40分の通いが堪えるってことの理由だけだそうです。

実物画像

その分、家から車で5分のところにあるアーチェリーへ通う回数が増えて

週5、6で通っていますが、集中力と精神統一を養うという部分では居合道と通じる?

ウォーキングも雨の日も欠かさす続けていますので、とりあえず 無理しない範囲で

いいんじゃ〜ないでしょうかね(わたし的には続けて欲しかった感じ〜)


いやいや〜ここから駄弁りの中心へ〜

緊迫に緊迫する2020年アメリカ大統領選投票日がいよいよ迫ってます。


左傾化しているメディアは一貫してトランプ批判垂れ流しフェイクニュース

オンパレードでバイデンに不利なことは全てスルーしているらしいですが、

ネットで出てくる出てくるOctoberSurprise、とてつもないトンデモ内容たるや


一体この先...どう影響してどういった結末に世界はなっていくんでしょうか...


どっちが当選しても今回の郵便投票不正騒ぎや何か混乱が起きそうだとか…


もしもバイデンが勝利すればオバマ前政権時代のように、中共との結託がもっと

深まりいよいよこの世の終わりのような(?)


たとえトランプ再選でも、近未来に中共が仕掛ける何かとてつもなく恐ろしい

ことが起こるかも?


BLM、アンティファの抗議運動の破壊、略奪といった暴力的で下劣なその実態たるや

人種差別に反対する抗議は良いことだとマスコミが煽り誘導する偏向報道に

便乗する攻撃的で過激な団体やそれらの風潮に乗って安易に抗議運動を支持する

人たちが大半だとか、、


そして、BLM→アンティファに続いて更に投票日前、それとも後に...

バージョンアップしてアメリカの混乱と破壊を狙う組織→テロ勃発?


2020年のたった今、世界が注目するアメリカ大統領選、これほどの緊迫感が

これまでの大統領選であったでしょうか


そう言えば12年前、ちょうどオバマフィーバーしていたアメリカに3ヶ月間滞在

していましたが、英語クラスでも選挙の話題で持ちきりで、英語話せる話せない

以前の問題で政治のこと全く興味も情報もない私は到底授業についていけませ〜ん!

そんな私も世論フィーバーに乗ってオバマカッコいいねと思っていたもんでした。

なんて平和ボケのおバカさんだったことか〜

「世論」とかけてまして「政治家の汚職疑惑」と解きます。

その心はどちらも「そうさ」します。(操作・捜査)

座布団何枚〜?

あるいは〜

「アーチェリーゲームの狙い撃ち」とかけてまして「疑惑の調査」と解きます。

その心はどちらも「まとをいる」(的を射る・当を得る?) うぅ〜苦し〜ぃ〜

ちょっくら世間からズレたような純粋おバカな私が今さながら骨身にこたえること、、

いやいや〜世の中の仕組みってそんな生易しいものではないようですわ〜


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