河野防衛大臣に申す_これは確然たる日本の国体だ!2020/08/28

河野防衛大臣に申す_これは確然たる日本の国体だ!

河野大臣のLIVE配信チャンネルで天皇制度についての発言を聞きましたが、

将来日本の首相を目指すという河野大臣がですよ、なんてこったぁ〜ですか!

改めての女系天皇再容認発言じゃぁ〜ありませんか!


まさか〜神話時代からおよそ2700年近くも続く日本の天皇制度を廃絶したい?

その心のうちとは?


男系は理想だがと前置きして、結果的に女系天皇を認める政治家に国は任される?

男系継承を真剣に考えるなら、男系皇族がいる旧皇族を復帰すればよいことです。


そもそもこの人、原発ゼロ、移民受け入れ、外国人参政権賛成派でありそれに加え

日本の根幹を揺るがす女系天皇容認とくれば、これはも〜 皇室廃絶を企図する

左翼思想と同じレベル位置付け決定版河野太郎ではないでしょ〜か!

これでついに化けの皮が剥がれた?


唯一無二の男系で神武天皇に辿る世界最古万世一系の皇室をお守りするのが

日本国体であり、それは掛け替えのない私たち日本人の魂と誇りではないでしょうか。


この確然たる日本の国体を守れなければマジで日本が日本でなくなってしまいます。


一人でも多くの声を示すべきと思い、このトンデモ河野大臣のLIVE配信に

コメントを投稿しました。


多くの女系天皇再容認発言への反論意見が投稿されています。

その中で私のコメントには”いいね” でこんなにも反応してくれてます。


ひとり闘病生活の友を遠くから見守り続ける2020/08/21

ひとり闘病生活の友を遠くから見守り続けるだけ

大腸ガン宣告を受けた大親友ですが、それから半年の時が過ぎました。

2月上旬の手術予定では開腹後、手術が出来ないと判断され 切除せずに

閉じたと言う結果だったそうです。


それから数ヶ月経った頃に、今まで言わなかったけど、実はステージⅣと診断

されていること、8月にCT検査を受ける時に、主治医に余命を聞こうと思って

いると私に告げました。


そして昨日の電話の日に、不安な気持ちで覚悟してその結果を聞きました。

とりあえず、

抗がん剤の治療が始まり6ヶ月の今回のCT検査では、良い結果が出たようです。

なんと、がん細胞が半分近く減少しているとのことで、この抗がん治療半年での

この減少結果はあまりない事らしいです。

肺に転移したがん細胞は消滅に近ずいていて、後は肝臓、大腸の癌細胞が

抗がん剤治療で今後どういう経過になっていくか、次は10月に検査の予定です。


この結果を受けて、余命を聞くことが出来なかったと言うので、 良い結果が

出て余命を聞く必要はなないと思う。きっといい方向に向かっていると思う!


ただし、それに伴うひどい副作用の症状には聞いていても辛くなってきます。

口の痺れで熱いもの冷たいものが食べられない。味がわからない。平衡感覚の

衰え、頭がぼんやり、手足の痺れ、皮膚や神経のピリピリ痛みなどで全く普通の

生活が送れなくなっています。 家族に見守もられ介護されているならまだしも、

身寄りのない大親友はひとりで闘病生活を送っていかなければなりません。

その難儀な闘病生活は私たち普通に生活している者にとっては想像を絶するもの

ではないでしょうか。

今の時期暑さも加わる中、色んな手続きをするためにひとりで役所に行ったり

しているわけですが、幸いに市役所での担当者の対応が非常に良く、その熱心

さが心まで届いてくるようで救われ感謝しているという大親友です。


男女を超えた真の大親友であります。

その大親友との関係と彼の置かれた状況を話して全て知ってる相棒です。

その話をした時から病気の心配はもちろん、生活費の心配などなど、、

私と同じように涙して心配してくれる相棒です。



そして、私に出来ることをするようにと私を励ましてくれます。

そんな相棒の偏見を持たない公平で純粋な心にうたれました。


私が日本に居るなら、友として普通に出来る事をして支えられるのですが、

現実にアメリカに住んでいる私に出来る事は限られています。


コロナで仕事もなく、大病を患い仕事もできず蓄えが尽きて、生活保護の申請が

受理されて受給できるまで干からびてしまわないように大親友として普通に

出来る事で、タイミングよく日本とアメリカで受けた給付金をそっくりお見舞金

として送ったこと、病気を知ってから決めた週一に電話すること、状況を聞いた

りとにかく話をすること聞くことで、決してひとりではないというささやかな

時間を共有すること、そしてもう一つ、

今年のコロナで仕事も自粛中であるのですが、職場には仕事がなくても近いので

出来るだけ行っています。 物作りの仕事なので、ずーっと昔に友人から貰った

楠があって、自分が生きている間にやっておきたかったそれを素材にした個人的な

物作りで通っているそうです。物を作っている時は不調さを感じないそうです。

物作りのために生まれてきたような大親友ですので、これは何よりも効果のある

治療になっているんではないかと思っています。


大親友にとってたとえ電話だけの繋がりでも大きな支えになっているとことを

信じて、遠くからでも見守り続けたいと思います。 



ボンクラ洗脳日本人のまんま?_三つ子の魂百まで?2020/08/14

ボンクラ洗脳日本人のまんま?_三つ子の魂百まで?

今年で戦後75年をむかえる日本ですが、100年まであと25年のわずか!

片や、29年後には一党独裁体制が成立してから建国100年になる中共です!

そのやりすぎ体制も米vs中国により最も崩壊に近づいている2020年の今?


そろそろこの辺で75年間も続く自虐史観洗脳工作やりたい放題が崩壊する???

もしも、、どちらとも崩壊しなければ、、、


2050年頃には外見的にも日本が消えて無くなっているかもしれません!?!?


いやいや〜これって第三次激動真っ只中に私たちは生きているのしょうか???


75年間って言ったら日本の長〜い歴史の流れの中ではほんの一瞬前のことです。


戦争による勝利国によってその歴史は嘘八百に書き換えられることを知りました。

2年前までそんなこと考えたこともありませんでした!


戦後から徹底した思考停止WGIP教育がすっかり根付いたその結果、なんの戦略の

役にも立たないただひたすら真面目でひたすらお人好しだけの日本人の特性だけを

残しただけで、誇り高き魂は抜き取られどこへ消えてしまったのか、今ではすっかり

平和ボケの骨抜きになったままの日本人がまだまだ多いのが現状のようです。


前にも触れましたがこんな私ですら、ネットサーフィンしてた頃たままた行き着き

知った数々の史実によって、どんだけピンボケしていた意識が変わったこと

でしょうか、今さら過ぎ去った私の青春を返せ〜〜!と言っても始まりませんね。


知れば知るでかなりストレスになったりと、知らぬが仏とも言いますが、

折角運よくこの世に生まれた貴重な命であって、無知のまんまでこの世を去って

しまうより、日本人として生まれて来たのですから、やはり死する時も日本人の

意識を持って完結させること、それだけでもラッキーだってことになるのでは

ないでしょうか。


TVこそ渡米してから見ていませんが、ニュースと言ったら、なんの疑いもなく

Yahoo Japanをザーッと見ては、それが世の中の動向だと全て疑う知恵もなく

丸々信じていたわけで、 今にして思えば、、なんてことだった!!!なんです!!!


三つ子の魂百までと言いますが、基本的な性格部分は変えることは出来なくても、

正しい世界史と日本史を交差させて歴史を学べば意識改革は幾つになっても

手遅れはなく、受け入れ度合いの個人差はあっても可能だと思います。


そもそも学校で史実を習っていたらどんだけ歴史の授業がめちゃくちゃ面白く

好きになっていたことかです。そんな先生や機会に恵まれず残念!!!


日本は戦争で非道なことをしてきた悪い国でダメな国だとマスメディアと

嘘を嘘としない教育現場の洗脳からそろそろ目を覚ましましょう!



ゆきのん日和【NEWS】の動画は、解説がわかりやすくおすすめです。

45分のちょっと長い動画でありますが、あっという間に引きづり込まれると

思います。まだこれらの事実を知らない人、日本人であればきっと観ることで

何か意識が変わるかもしれません!?

動画発信者はまだ20代の人だということですが、

この力強い発信力は素晴らしくとても心強く感じられます。

これからのまだまだ若い世代の日本人としてしっかりこの世界を生きていく力と知恵、

何が起こっても生きていかなければならず、そのためにも是非お見逃しなく!!!

↓ ↓ ↓

"日本人は知らなすぎる!ゆきのん日和【NEWS】”






やられた!_空き巣不法侵入2020/07/07

やられた!_空き巣不法侵入

なんてこったでしょうか!

実家は空き家になっていますが、いつでも生活が始められるような状況は

維持してきました。なので、金銭以外は全て揃っているわけでしたが...


自分の目で被害状況を確認出来ないだけにかなり滅入ってしまってます。


いつもは4月にお願いしている実家の除草なのですが、今年はコロナ自粛で

様子見てきました。そして1週間前に、除草をお願いしている人に電話をして

お願いし引き受けてくれました。


その人が第一発見者であり、すぐに警察に通報してくれたようです。


その時にわかった事で、いつ侵入されたかは不明です。

上記の画像でわかるように一階のガラス戸を切断して侵入したその箇所です。

雨戸は迂闊にも内鍵をかけずに閉めただけにしていました。

真ん前の家からも気がつくような大きさと雨戸が開けられっぱなしであった事、

場合によっては気づいてもらえそうだと思うのですが、残念ながらこの前の家の

人とは、引きこもり的なご夫婦で口も聞いたこともないという関係です。


兄の方へ連絡が入り、次の日に警察(3名)の検証を受けて被害届出を作成した

とのことでした。

全部屋が物色されていたのですが、最もひどい部屋は私が毎年一時帰国で過ごす

部屋だったそうな、、

母の部屋とかの画像は3枚添付されていたのですが、私の部屋の画像はなく

どんな状況だったのかわかりません。


私の古い3台のパソコンが無事なのかどうかもわかりません。

そこで、

近くに住む従姉妹にご主人と一緒に見て確認してくれるようにお願いしました。


兄のメールの最後の追伸に  『今回の事件や放火など今後も起きることもある
恐れもあり、ご近所にご迷惑をかけ ることになるので、「コロナ」収束後にでも、
家についてご考慮願います。』とありました。


コロナ規制最新状況を調べて見ましたが、今も一時帰国するとするなら、

合計4週間もの待機を強要されてしまいますので、今回も帰国は断念しました。


コロナワクチンが出来るであろう来年には、一時帰国できる事を視野に入れています。            


親の死に目に(も)会えなかった2020/04/11

親の死に目に(も)会えなかった

世界中の誰が予測しただろうか、この非常事態アウトブレイクの現実を、、、

信じがたいような非日常的なことが、日常の一部になってしまった。


3月27日のこと、母が寝たまま反応せず低体温の容態である連絡メールを受けた。

そして、29日の夕方に死亡が確認された通知報告メールが入った。


3月26日に仕事へ行った時のこと、

その日は休みのはずであるスタッフが出勤してきたので、今日はオフじゃなかっ

たのかを聞くと、〇〇〇が病気で代わりに私が来たと言うので、その(病気)に

つい過剰反応してしまった私は、 まさか(コロナ)と聞いてしまった。


囁くように(そうだ)と、、、他の人たちは知ってるの?首を振った彼女だった。


家に帰ってすぐに相棒に話をすると、そんな大事なことは責任者に確認しなけれ

ばならないので私が電話すると言うので、決してスタッフの名前を出さないこと

を頼んで私に代わって次の日に電話してもらうことにした。


そしてその朝、母のグループホームから昏睡状態のメール連絡を受け取った。


コロナに感染したスタッフが居ることを聞いたことをオーナーに言うと、

誰が言っていたのか聞くことなく冷静に受け止めて、風邪にかかって居るスタッフ

は居るけれど、コロナ感染の報告は聞いていないとのこと、十分に注意して

今のところ問題なく皆な普通に仕事を遂行していると説明してくれたようだった。


私の母が危篤状態なので暫くは休みを取りたいと言うと、出勤できるようになっ

たらいつでも連絡して欲しいとのことだった。


相棒は、レストランマネージャーはとても感じがいい人で信用が出来来そう、

なので、ただ単にその同僚が悪い冗談を言ったんじゃないかと言う。


何か私の聞き間違いだったのだろうか、とても冗談を言ったとは思えなかった...


その20代の〇〇〇とは、その週の月曜日に接触していた私だった。

彼女とはだいたいトイレに行く時間が一緒になっていつも彼女の後に使用する

ことが多かった。その日も確かそんないつもの流れであって、これも濃厚接触に

なる? 、もしかしたらで、コロナ感染への不安は2週間消えなかった。

それと同時に、母が死去した現実をむかえた。


母がそう望んだのだろうか..この緊急事態で想定外の展開になっていった。


絶縁になっている兄と11年振りに電話で葬儀についての話をすることになった。

母のお骨は49日まで兄夫婦の家で過ごすことになった。


母の死の方が優先して自分がコロナに感染したかもしれないと言う不安は、

色々な手続き等で過ぎていくなか、幸い薄れていったような日々にあった。


1週間の時間経過が3週間くらいの長い日々に感じていた。


10日くらい仕事を離れてから、今週の月曜日から再び仕事に復帰した。

いつもと変わらぬ限られた出勤者たちは、いつもと変わらず元気にしていた。


昨日の木曜日に会った、あの彼女に早速真相を確認してみた。

冗談ではなく、本当だとマジ顔で言う。

今週の月曜日、〇〇〇はいつもと変わりなく元気な姿だったことを言うと、

〇〇〇は大丈夫だったこと。よーく聞くと、〇〇〇のお父さんがコロナに

感染していたこと。 念の為、2週間休むので自分の代わり出て欲しいと、

〇〇〇から連絡を受けて、その事情を知ったとのことだった。


いつ私たちも感染するかわからないけど、仕事がある以上は働かなければ生活が

成り立たない、まだ働けるだけでも幸いだと険しい表情で言った彼女だった。


そんな一人の私でもあり、仕事がある以上は出来るだけ行くつもりである。


こんな状況のなかで、逝ってしまった母…

まさか母親の死に目に会えないなんて、夢にも思もわなかった。


愛犬ジャズを亡くした時と同じような感覚に陥ってしまった私だ。


母の母としての深い愛情を振り返り想うたび、ひっそり涙を浮かべ噛み締めている。