こ、これは思わぬアクシデント...一寸先は闇2020/05/31

こ、これは思わぬアクシデント...一寸先は闇

いやいや〜、びっくり仰天でした。

昨日、芝刈り機で芝刈っているときのことで..............

まさかまさかの〜、マンホールの蓋がズレるなんて誰が思うでしょうか!


芝刈り機で勢いつけてガンガン移動していつものように刈っていたのですが、

何故かこの時は運悪くもマンホールに触れた時に蓋をズラしてしまったのでしょう、

それに気がつかずそのまま進行して一瞬にして間抜けにもマンホールの穴に足を

取られて突っ込んでしまい、その衝撃で芝の上に転がり込んでしまう始末でした。


瞬時に激痛が走りその結果、

右ひざ下全面と膝の上一箇所が擦り傷、擦り傷でもこれがピリピリ激痛〜


左側は ちょっと深い傷を一箇所負ってしまいました。


キリキリピリピリと痛みが続き、相棒は仕事を休むように言いましたが、

幸いにも骨は異常はないようだと自己判断して仕事行きました。


後から症状が悪化するケースもあるからとチト心配は心配でしたが、支障もなく

仕事ができてホッ〜!

傷はしばらく残りそうですが、大事に至らずホントに良かった〜!


我が家にはバスルームの排水、汚物用と台所排水との二つのマンホールがあって、

汚物用の方でなくって、これもこれも本当に良かったよ〜!


相棒、傷を見てかなりショックな面持ちで一歩間違っていれば骨折していたかも

とマジ心配して、芝刈りは私がやるからもう2度とやらないように言われました。


それにしてもね、マンホールにハマるなんてね、そうそうこんな経験はほとんど

ないことで、いやいや〜何が起こるか分からない、

一寸先は闇って事でしょうか、マジで気をつけなくっちゃ〜




自宅待機中で心境の変化_コロナストレス防衛策(我が家版)2020/04/28

自宅待機中で心境の変化_コロナストレス防衛策(我が家版)

コロナによる死亡者が世界最多とされているアメリカでは失業者数も2600万人超

と、パートタイマーを含めるときっと想像を絶っするような状況で、さらなる

失業率増加に伴うこれからのアメリカならではの治安悪化も心配してます。


そんな脅威にさらされた世の中をリアルタイムで生きなければならない私たち、

規制のかかった檻の中のような単調な日々に溜まっていくそれぞれのストレスに

対する解消法も様々だと思います。



未だかつてない自宅待機で一変してしまった生活を送る相棒なんですが、

まだまだ先の見通しが立たないこの状況の中で、2つのプロジェクトを実施し

始めました。なんとですね、どうした心境の変化でしょうか!

その一つはなんと、今後日本に住む予定もないのに、かなり本腰で日本語の

勉強を8年ぶりに再開したのでした。


日本在住の時に勉強していた「ひらがな」と「カタカナ」でした。


母と暮らした2年半の日本での生活で、平仮名のカルタ取りを楽しんでいました。

母の認知症がすでに発症していたのもあって、カルタ取りで母も本気になって

盛り上がっていた懐かしい10年前の光景を振り返って相棒と爆笑したりと

我が家では日本語をとおして笑いが多くなってきているではありませんか!



語学に関する理解力と吸収力が衰えていない相棒は、忘れてしまった「ひらがな」

とはいえ、再び覚えこむその正確さと速さにびっくりするくらいです。

日常的なことはメモしいないとすぐに忘れてしまう相棒の記憶力なんですが、

その脳の仕組みがチョット人と何か違っているのかもしれませんね。


やっぱりその姿勢は何かをしながらではなく、その集中力と言ったら

私とは違って半端でなくすごいんですわ!

知らない言葉を言うとすぐにメモを取っています。

そして、成果を上げて上手く日本語を喋れた時、私に褒められた時に子供のように

はしゃぐ相棒の表情になんだか私もつられて嬉しくなってる感じです。


あとですねタイミングよく、たまたまネットで見つけた動画で「私が日本に住む

理由」と言うタイトルの番組がYouTubeで発信されているのを知り相棒と一緒に

観て楽しみました。、相棒もこの番組にかなり興味を持って次はとリクエスト

するのですが残念ながら今のところ英語字幕付きの動画は三本だけのようです。


こうして我が家の日本ブーム再燃で、コロナコロナで本当に暗くなりがちな

日々を、いっときでも忘れて和気藹々な雰囲気で過ごしています。


ありがたや〜このマスク2020/04/14

ありがたや〜このマスク

いやいや〜まさか〜びっくり〜の、こんな貴重な有難いものを頂きました。


私の働くイタリアンレストランの女大将から、コロナ感染のリスクにも

めげず働くスタッフ全員へ、この手作りのマスクが配られました〜


彼女はなんだか〜いつもはあんまり想愛がなく、いつも怖い顔したような、

口出す手出す女大将で、ま〜それだけの事なんですが、

もちろん悪気ない、それが彼女の自然体でそのまんまなだけな人だと思います。


毎日レストランに来ているオーナーに、よくそんな時間あったなと思います。

夜なべして作ったんでしょうか〜 それはないと思いますが、

こんな気配りの一面があったんだと、マジで感動しちゃいました。


しかし、そのマスクを付けているのは、唯一30代の男性一人だけです。


私は買い物に行くときに利用させてもらいます。


我が家では、昔日本から何かの時で持って来たマスクが6枚ほどあるだけで、

随分前にネットでオーダーしたのもちっとも届かないし、これはとても貴重な

洗って使えるマスクとなりました。


相棒はマスク付けたくないので、とりあえずこれで凌いでいきます。