「2020年アメリカ大統領選」とかけて〜と解く2020/11/24

「2020年アメリカ大統領選」とかけて〜と解く「その心は」

我が家の今年で3年目の10月桜の様子ですが、

その咲く前の兆候をほんの数カ所見せてくれたのは昨年より遅い1週間程前の頃

で、それからしぶったようになかなか広がらず果たして咲くだろうかと心配して

いましたが、よ〜やく昨日になって小さな小さなつぼみを確認して、よっしゃ!


この調子なら今年も我が家の十月桜はこれで大丈夫だと確信しました。


確信すると言えば、、どんなに正義や善を掲げても通用しないことが多々ある

この世の中は誠に理不尽であって、増してや正気の沙汰ではない勢力を振るう

組織を相手にしては、従い黙視さえすればとりあえずは身の安全は得られる

ような腐敗した手のつけられないような社会で繰り広げられる錯綜した情報に

疲労感を感じたりと、いい結果への確信が果たして今後も維持できるだろうかと、


アメリカ大統領選の日々の目まぐるしい情報と次期大統領の行方とその結果まで

の成り行きを懸念して頭から離れず頭も肩もパンパン状態です。


ま〜そんな中でも我が家の健気な桜を観賞するのが救いかな〜


満開のその可憐な笑みで心を和ませてくれる時はすぐそこまで来てる感じです。


てな訳で、


「2020年アメリカ大統領選」とかけて「我が家の十月桜」と解く、

その心はどちらも次期(時期)になれば 二度咲きとなるでしょう



いやいや〜分かり易かった?


もう これで大丈夫でしょ_我が家の十月桜2020/05/26

もう これで大丈夫でしょ_我が家の十月桜

20℃を超えたりと気温が上昇していくこの時期、太陽の光をふんだんに浴びて

空に向けて広がりを魅せるてくれる植物たちのつややかなその緑の美しさたるや!

日を追って瞬く間に成長していくその活力には目を見張るものがあります。

増してや、

今年はこの光景がやけに眩しくたくましく目に感じるのは私だけでしょうか


そして、昨年に植えたばかりの我が家の10月桜の開花の4月の様子です。

まだまだパラパラ桜で絶景と言うには程遠いのですが、それでも囁くように

私たちに小さな春の訪れを告げてくれて視界を明るくさせてくれました。


昨年と違って花が散った後の葉っぱは、大きく育って青々と広がっています。


昨年は土に馴染めず育たないのかな〜と心配しましたが、もうこれで大丈夫でしょ!

今年の10月にはもっともっと沢山の花を間違いなく咲かせてくれるでしょう。


4月に予定通りに新しい窓に取り替えて、曇りもなくなり部屋から眺める視界も

クリアになって広がり日々成長する新緑と我が家の十月桜を楽しんでます。


本来私たち人も春から夏に向けて、新陳代謝が活発化して精神的にも解放され

気分も上昇していくはずなんですがね、なんてこった〜コロナウィルスで

なんとも不自由で単調な家ごもり生活へと一変しちゃいました。


どうやらこのコロナは気温上昇しても収束はないとかで、感染が一時的に減少する

だけで、第2波が秋にやって来る可能性が高いとか、さらに第3波と続くとか、、


再び脅威の秋になってしまうのかもしれませんが、

十月桜がもっと花を咲かせてくれるのをせめての楽しみにしたいと思いま〜す。


癒しの愛くるしさ2020/01/09

癒しの愛くるしさ

いやいや〜、なかなか楽しませてくれる我が家の10月桜です。


小さく咲いた花も氷点下続きには散ってしまいますが、それでも 雨にも負けず

風にも負けず雪にも負けぬ丈夫なからだをもち いつも静かに微笑んでいる...

そんな感じで断続的に蕾を膨らませて日々咲くスタンバイしているような様子が

観察できます。


そして、雪景色になった今朝、再びピンクの蕾を大きく膨らませてくれました。


いやいや〜このつぶらな我が家の10月桜の蕾なんですが、

気持ちをパーっと明るく照らしてくれるではないですか〜!

たったこれだけのささやかなことなんですがね、なんて愛おしいんでしょうか〜!