いつもの風景が様変わりしていく冬到来感の日々2013/11/16

ほとんどの枯葉が舞い落ちて、 見えなかった通りや家々や墓地など詳細な姿を

現すように 葉で覆われて隠れていた部分が丸裸になって見えてきた。

そして、例の蜂の巣がなくなっていた。蜂の活動停止の時期を待って撤去した

のだろうか...落ちた形跡もないのできっとそうなんだろう。

すでに零下5°まで気温が下がったバークーシャー地方。 零下になると野外では

耳や顔をマフラーなどでカバーしないと寒くって居られない。 その寒さを何度

も経験すると1°くらいは結構大丈夫な体感になってくる。 もちろん個人差があ

るのだけど、低体温の私でも4°くらいは穏やかな気候にさえ感じるのだ。

前回の冬のマイナス10°時のウォーキングは心臓が凍り付きそうでな寒さだった

のを思い出す。 前回の冬ここバークーシャー地方でマイナス11°を経験した。

ママの住むエリアの通りにこんなものが一定間隔で打ち込まれていた。

これは積雪を計るためのものなんだろうか。 去年もあったかどうか覚えていな

い。 今年は大雪が予想されているのかな〜!?

家の中も相変わらず節約中で厚着でしのいでいる日々だけど 来週末にはパピー

のオータムがやってくるのでそれまでの辛抱だ〜。 彼女の散歩デビューの時期は

2回目のワクチンのあとになるから12月過ぎになる。わ〜ぉ〜寒〜い〜!



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