ふりそそぐ究極の至福のとき2016/11/28

ふりそそぐ究極の至福のとき

もうですね、


揺るぎない幸福感を絵にしたようなこの姿を見ているだけで無条件に脳の活動が


ポジティブになって幸せセロトニンがたくさん分泌されていくようであります。


ふりそそぐ陽光に連れあっていくオータムの軌跡をたどってみました。


きっと太陽ビタミンの大切さも本能で知っているんですね。


お天気の良い午後には、


室内へと差し込んでくる最後の最後の一光線まで追っかけて陽光と戯れています。



夏場は日焼けも気にせず、雨にも、冬場は寒さにもめげず、日課となっている

私のウォーキングですが、脳内モルヒネと呼ばれる物質のβ-エンドルフィンが

分泌されるそうです。確かにウォーキングすることで気分の安定を得ます。

そして散歩中には、

脳を活性化するドーバミン作用でしょうか思考のヒントを得られたりします。

さらに、セロトニンが分泌されて気持ちも軽やかになっていきます。


そしてオータムとの1時間の散歩の時間帯では、

茜色に染まっていく美しい大自然の情景にうっとり〜で、気持ちもおおらかに

なって、生きているだけで感謝出来るような至福の時であります。